グランハートヒルズ

暮らしの中心、新しく進化する街。グランハートヒルズ 小松ケ丘

春夏秋冬

プロフィール

TOWN PROFILR

歴史と未来から見る、この街の横顔。

三沢空港のある三沢市がすぐ北隣で接する、六戸町。
町政がしかれたのは1957年のこと。
東西を横切る奥入瀬川が運んできた肥沃な土によって、
旧くから豊かな自然の恵みに息づく地として知られています。
現在も、青森の野菜王国「べジタランド」と呼ばれ、県を代表する野菜産地の地位を確立。
また、東北新幹線や東北自動車道など周辺交通網の整備計画とも相まって、
六戸町への期待も大いに高まっています。
そうした六戸町の北部に、県南エリアの新しい生活拠点となるビッグスケールの街が計画され、
1974年に〈小松ヶ丘ニュータウン〉の造成工事を開始。
1977年には第1工区が完成し、以降、工事と分譲を重ねながら、
幼稚園や歯科医院なども加わって、街の機能を高めてきました。
2006年には地域交流館が誕生するなど、
未来に向けて、街づくりの新たな進化が始まっています。

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